今日は、一日を通して「約束」という言葉が大切な人との間で交わされる、とても意味深い日であった。もしかしたら、私たちは今、約束を果たしていく時期に来たのではないだろうか。
約束という言葉をどう捉えるのか…
今朝、パートナーにあることを相談した際、彼の口から、発せられた約束という言葉は、私の魂に響くものであった。そのレベルの意味を持つ約束とは、神様と交わした約束であり、魂で決めていることである故、理屈で片付けられるものではないということを私は知っている。
でも、今目の前に現れたものに飛び込むことに、怖れがつきまとうのである。何故だろう…
思うに、その約束を果たすためには、自分が設定した限界を超え、超越しなねればならないからではないだろうか。
怖れを持っていたことに氣づいた私。これは、怖れだったんだ。正しさでも何でもなく、怖かったのだ。
未だ、その怖れを克服したことはなく、つまり約束は果たされないまま、ここまで来てしまったことを初めて理解したように感じる。
しかし、いよいよ、その約束を果たす時がやって来た。
今度こそ、やり切らなくてはならない。
私は、約束を目指すと決めた!そして、約束を果たすとコミットして、とにかく真っ直ぐ歩き出そう。
パートナーの愛とサポートに感謝。
高志、ありがとう。
