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アマミ舞屋久島9.29稽古会

今日は、秋分の日。昼と夜の長さがほぼ同じになって、ここから夏から秋へと季節は切り替わるタイミングです。

さて、ここの所忙しく稽古会をオープンにしていませんでしたが、久しぶりにアマミ舞の稽古会を開催いたします。

9月は、アマミ舞創始者、花柳鶴寿賀先生とご一緒に北海道神宮にて、御奉納に参加させていただきました。今この時、人類の祖先と共に祈ることを通して、私たちの意識と母なる地球の意識をひとつに、心合わせすることの重要性を北海道で受け取って参りました。

歌い、舞い踊ることは、私たちの意識をこの肉体で表すことでありますが、更に祈りを身体に通すことで、天と地をつなぐ行為となると私は日々感じています。

その祈り舞うことを、一人ではなく、同じ志を分かち合う人たちとご一緒しませんか。

舞に入る前に、アマミ舞の動く瞑想と言われる、「ここから」を稽古していきます。これは、心とからだのパートナーシップに取り組むようなワークであり、アマミ舞の基本の舞となる動きのすべてが盛り込まれています。すなわち、センタリングとグラウンディングを強化するカラダの動作を身につけて、神聖なるエネルギーを受け取っていくワークです。

そして、アマミ舞の基本の舞である「あわのうた」「ひふみ」など、歌い、言霊を響かせながら、祈りの舞をお稽古して参ります。基本の舞には型があり、その動作はシンプルですが、本来、日本人が持つ高い波動や意識を目覚めさせるパワーがあります。

また、カラダの中にある7つのチャクラを活性化する瞑想も行い、整えていきましょう。

初めての方も、どうぞお氣軽にご参加下さい。

【アマミ舞屋久島稽古会のご案内】

日時:9月29日(金) 13:30〜15:00

会場:尾之間周辺(お申し込み後にお知らせいたします)

参加費:3,000円

持ち物:白又は生成りの上下、白足袋

稽古指導者:アマミ富士、アマミ菜菜

お問い合わせ・お申し込み:fujiko.appreciate@gmail.com

皆さまのご参加、心よりお待ちしています。

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